EL ZINE vol.77
銀行振込をご希望の方は、[email protected]へ【商品名】【個数】をご注文を頂ければ、ゆうちょ銀行への振込みをご案内いたします。
詳しくは【特定商取引法に基づく表記】をご覧ください。
《10,000円以上お買い上げの方は送料無料になります。》
《他お取り扱い商品一覧》https://cltr.theshop.jp/
《EL ZINEバックナンバー》https://cltr.theshop.jp/categories/1519368
元DOLLの編集者、山路氏が発行するHARDCORE/PUNK ZINE
毎号現行の国内外のHARDCORE/PUNKバンドのインタビューが日本語でたくさん掲載されています。
インタビュアーや書き手によって様々な内容の面白さがあったり、毎回読み進めながらその土地の文化や生活、パンクとの向き合い方などが想像できてとても面白いです。
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ
[内容]
「パンク・デモ・テープ特集 無間地獄編」と題しまして、16ページにも及ぶパンクのデモ・テープ特集をお送りします!Record Boyの大倉 了氏やF.O.A.D. RecordsのGiulioなど7名の執筆者に
ご自慢の(お気に入りの)デモ・テープを紹介してもらいましたが、人間の底無しの好奇心と探求心、鮮烈な逸話と追憶の数々に頭がクラクラすること必至の特集となっております!
また、4月に来日するDETESTATIONのヴォーカリストSairaや、3月にニュー・アルバムをリリースしたF.V.K、4月にニュー・シングルをリリースするKUOLEVA、現行のハードコア・パンク・バンドのアートワークを数多く手掛けるフィラデルフィアのアーティストRenataのインタヴューなどなど、世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介させて頂いております。
●パンク・デモ・テープ特集 無間地獄編
(Record Boyの大倉 了氏やF.O.A.D. RecordsのGiulioなど7名の執筆者に
ご自慢の(お気に入りの)デモ・テープを紹介してもらう、16ページにも及ぶパンクのデモ・テープ特集!
人間の底無しの好奇心と探求心、鮮烈な逸話と追憶の数々に頭がクラクラすること必至です!)
執筆者:
・大倉 了/Record Boy
・Giulio The Bastard/F.O.A.D. Records, CRIPPLE BASTARDS
・Bjorn Fischer/TANK SHOT, ex.RECHARGE etc
・Connor Dobson/Private Scandal Productions
・Kubota/SLIGHT SLAPPERS
・Grzester/Pasazer Zine
・森下 篤/Overthrow Records
●DETESTATION
(4月に来日する、90年代PDXを代表するクラスト・ハードコア・バンド、
DETESTATION。そのヴォーカリストであるSairaへのインタヴュー)
●F.V.K
(80年代に結成され、3月に久々となるニュー・アルバムをリリースした
F.V.Kへのロング・インタヴューby SKITGROD/SKITKLASS)
●KUOLEVA
(4月にニュー・シングルをリリースする博多のRAW PUNKバンド、
KUOLEVAへのインタヴュー)
●Renata Sabina Rojo
(SEX DWARFやPHYSIQUEなど現行のハードコア・パンク・バンドの
アートワークを数多く手掛けるフィラデルフィアのアーティスト、
Renata Sabina Rojoへのインタヴューby Yoshi Yubai)
●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム)
●ConnorのUKパンク通信
(UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム)
●LASHING SPEED DEMONS:ボブ・ディランのEL ZINE的断面
(ボブ・ディランの初期のキャリアや、ディランがプロト・パンクや
パンクの一部に与えた影響などについてby大越よしはる)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるアメリカのNO TIMEのライヴ・フォト・レポート)
●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)
¥800
2026年4月25日 00:00 から販売
※販売期間・内容は予告なく変更になる場合があります。




